各位
赤い小さな実をつけ、緑から赤、そして黄色く変化してゆく庭の花水木。 小枝を花瓶に投げ入れ、ステイホームで季節の移ろいを楽しんでいます。 時節柄、どうぞご自愛下さい。
■『事務所通信』令和2年11月号をお送りします。