各位
国内の新型コロナウイルス新規感染者が激減し安堵したのも束の間、 変異株「オミクロン株」拡大の兆しに、 野村克也氏の名言「勝ちに不思議あり、負けに不思議なし」から、 「激減に不思議あり、拡大に不思議なし」を思い浮かべています。 国の水際対策とともに一人一人の感染予防策の徹底が最善策でしょうか。
■『事務所通信』令和3年12月号をお送りします。
山の紅葉が一気に里まで駆け下りました。 コロナ第5波の感染者グラフに重なって見えます。 この感染者減少を受けてか、忘れかけた日常の復活や地域経済循環貢献にと、 11月に懇親会付「会合」が9回入りました。 1年8ヶ月ぶりの宴会続きに、体力が続くか心配しています。
■『事務所通信』令和3年11月号をお送りします。
ワクチン接種の効果か、緊急事態宣言等での規制効果か、 第5波の沈静化に少しホッとしています。 しかし、油断大敵。 特効薬の開発か大多数の人が抗体保有するまでは感染予防に努めましょう。 それにしても、人生、いろいろなことに遭遇するものです。
■『事務所通信』令和3年10月号をお送りします。